
SCHEDULE 公演スケジュール
2026年
3
月
こだいら人財の森
『一糸座と考える地域参加』.
公演終了
しました
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こだいら人財の森は、スキルや社会経験などを活かしたい方と、意欲や関心がある人を求めている団体とをつなぐ事業です。
小平を拠点とする「糸あやつり人形一糸座」の上演を中心に、一座を地域で維持・発展させるための課題や展望、市民の地域参加などについて考えます。
日時 2026年 3月7日(土)
時間 13:30~16:00
13:00 開場(ムービーを上映いたします)
13:30 開演
第1部 一糸座 上演 演目:寿三番叟
第2部 こだいら人財の森事業説明&一糸座トークショー
第3部 一糸座 上演 演目:田能久
15:30~16:00 人形の展示 及び 人財の森事業ほか 個別説明会(ロビー)
入場料 先着250名 無料
要申し込み・先着順、定員になり次第締め切り
会場 ルネこだいら 中ホール ※駐車場はありません
申し込み
申し込みフォームまたはお電話でお申込みください
申し込み開始2月5日(木)定員になり次第〆切
申し込みフォームはこちら
Tel : 042-348-2104 (9:00~17:00・月曜休館)
問い合せ先 小平市民活動支援センターあすぴあ
〒187-0031 小川東町4-2-1 元気村おがわ東2階
TEL: 042-348-2104
メール jinzai@kodaira-shiminkatsudo-ctr.jp
主催 小平市民活動支援センターあすぴあ
あすぴあイベントページはこちら
2026年
3
月
『浄瑠璃 糸あやつり人形一糸座』小平市ギャラリー青らんぎ
人形の歴史や操り方についてご紹介いたしますので、「伝統芸能はちょっと難しそう....」という方も安心してご覧いただけます。
人形の世界はとても表情豊かで、気づけば物語に引き込まれている不思議な魅力があります。
お祝いの舞『三番叟』、迫力ある立ち回りが見どころの『橋弁慶』、
切なくも心をうつ『八百屋お七』、古典が初めての方にも、人形劇を間近で体験したい方にも、
ぴったりの公演です。
小平の地で活動を続ける一糸座が、皆さまとともに伝統の人形芝居を分かち合えましたら幸いです。 皆さまとお会いできることを心より楽しみにしております。
※好評につき第1部は完売!第2部のご予約を承っております
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【演目】
●人形の解説 歴史と人形操作について
●三番叟
●橋弁慶
●八百屋お七 伊達娘恋緋鹿子-火の見櫓の場
【日時】
2026年 3月28日(土)
開場:【1部】13時 【2部】16時
開演:【1部】13時半【2部】16時半
【鑑賞料金】
4,000円
【会場】
ギャラリー青らんぎ
住 所:東京都小平市小川町2-2051
定休日:毎月曜+第4日曜
【予約】
2026年
4
月
『邦楽女子鑑 in 小平』
大好評につき、今回で三回目となる共演が4月に決まりました!
女流義太夫と伝統芸能に携わる女性を中心とする演者との共演企画「邦楽女子鑑」。
江戸時代から続く伝統を受け継ぎつつ、現在数多くの国内・海外公演を成功させている糸あやつり人形一糸座と、一糸座の地元・小平で共演。
会場は、一糸座のアトリエ。
間近で感じられる、女流義太夫の迫力ある生演奏。義太夫の力強い語り、息遣い、声の震え、三味線の音色を全身で感じていただけます。
劇場公演とはまた違う臨場感を、ぜひ体験しにいらしてください。
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【演目】
『東海道中膝栗毛-赤坂並木より古寺の段-』
『終演後トーク』
【日時】
2026年 4月4日(土)~5日(日)
14:00開演 (13:45開場)
【入場料】
前売り 3,500円
当 日 4,500円
中学生以下 1,500円
【会場】
一糸座アトリエ(カフェ オオワニ通リ地下)
東京都小平市学園東町1-7-41 ナカムラビルB1F
●西武多摩湖線 「一橋学園駅」北口より徒歩1分
1階は一糸座が運営するカフェ「caféオオワニ通リ」です。
caféオオワニ通リは11時開店です。
ご観劇前にお食事をされる方は、お時間に余裕をもってお越しください。
※駐車場はございません。
近隣のコインパーキングをご利用ください。
➡MAP
【お申込み/お問い合わせ】
〇email(邦楽女子鑑):lietuva2022@gmail.com
〇各出演者
主催:邦楽女子鑑
協力:糸あやつり人形一糸座
【ご来場の前にご一読ください】
●ご観劇当日に体調不良や発熱の見られる場合は、ご来場をお控えください。
●小さなアトリエで、少人数のお客様にご覧いただきます。お席には限りがございますので、
ご予約のキャンセルの際は、必ずご連絡をお願いいたします。
●お客様のマスク着用は任意とさせていただきます。
●開演直前は、カフェが混み合う可能性がございます。お食事をされる方は、時間に余裕をもってお越しください。終演後にもカフェをご利用いただけます。
2026年
4
月
『アトリエ古典公演』
改良人形芝居 落語の名作を糸あやつり人形で!.
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今回のアトリエ公演では、一糸座初挑戦の演目「釜どろ」と久しぶりの上演「文七元結」をお届けします。どちらも落語の名作を糸あやつり人形で楽しんでいただく、結城系の糸あやつり人形ならではの演目です。
人形を間近で感じられるアトリエで、古典演目を贅沢にご覧ただけます。
大人からお子様まで。ぜひ皆様でご来場ください!
【演目】
1.『釜どろ』
かまどろ
2.『文七元結』
ぶんしちもっとい
【あらすじ】
『釜どろ』
大昔、大泥棒の石川五右衛門が京都三条河原で釜茹での刑で死罪になる。その子分の子分のその又子分の間抜けな泥棒の親分と子分の与太郎がこの世の中から大親分の五右衛門を釜茹でにした、憎い釜を無くしてしまおうと大釜を狙い豆腐屋に盗みに入ったが・・・
落語をもとにしたドタバタ喜劇をお楽しみください。
『文七元結』
生来の博打好き、左官の長兵衛が仕事を放り出して朝帰りをすると、娘のお久が昨夜から帰ってこないと、女房のお兼が泣いていた。
長兵衛がお久を探しに出ようとしたところへ吉原の角海老の使いがやってきて、お久のことで話があるから店まで来てほしいと言う。急いで角海老のおかみ、お駒の元へ行くと、そこにはお久の姿がある。お久は長兵衛の借財を返すため、五十両の金で自ら苦界へ身を売ったのだとお駒から聞かされた長兵衛は、もう二度と酒と博打に手を出さず、一生懸命働いて一日も早くお久を迎えに来ると約束し涙ながらに五十両の金を受け取った。
その帰り道、本所の石切り場で川へ身を投げようとしている男を見かけ、長兵衛は引き止める。文七というその男は、あるお屋敷で掛金五十両を受取り帰る途中、金をなくしたことに気づき身を投げて死のうとしているところだった。
文七の話を聞いた長兵衛は、懐の五十両を握りしめ、思案に暮れる…。
【公演日時】
2026年
4月23日(木)~26日(日)
23・24日 16:00開演
25・26日 14:00開演
【会場】
一糸座アトリエ(カフェ オオワニ通リ地下)
東京都小平市学園東町1-7-41 ナカムラビルB1F
【アクセス】
西武多摩湖線 「一橋学園駅」北口より徒歩1分
「一橋学園駅」はJR国分寺駅から西武線に乗り換えて1駅です
※駐車場はございません。
近隣のコインパーキングをご利用ください。
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【ご予約】
①お名前
②人数
③ご観劇希望日
以上3点をお電話またはメールでお知らせください。
監修:江戸伝内
音響・照明:(株)糸あやつり人形一糸座
人形製作:(株)糸あやつり人形一糸座
宣伝美術:田中めぐみ
制作:結城民子 田中めぐみ
主催:一般社団法人 一糸座
協力:caféオオワニ通リ
一般社団法人こだいら観光まちづくり協会
【お問い合わせ】
●TEL 042-313-5205(11:00~17:00)
(糸あやつり人形一糸座)
●MAIL info.isshiza@gmail.com
●caféオオワニ通リ店頭 ➡MAP





